セーフ
電車まち!今から帰り!^^*
授業なんとかいけました〜はぁ〜あやうく詰んだかとおもっ
(間)
す、すみません今知らないおじさん(?)に話かけられてまし…たww←←
〜どういうことなの〜
ホームで立ってて荷物持ったおじさん(普通の人っぽかった)が近づいてきて
お「こんにちは〜(ニッコリ)」
と携帯いじってる私に話かけてきました。
陣「?(゜□゜;)こ、こんにちは…笑」
お「握手〜^^(にこやかなままスッと)」
陣「!!?(゜□゜;;)は、はい」←握手したやつww
お「どこまで?^^」
陣「えと、●●まで…(^O^)」
お「学校帰り?」
陣「はい…(^O^)」
お「疲れない?」
陣「あぁもう慣れました!」
お「学生さん?何年生?」
陣「えと…専門学生なんでまだ一年です(^O^)」
お「そうー高校三年間早かったでしょ」
陣「あぁそうですね〜…」
ここでおじさんがカバンからメガネケースを取り出してメガネケースを開いてみせる
陣「?(゜□゜;)」
お「かけて^^」
陣「!!!?(゜□゜;;;)」
流石に『えっ、あぁいいです…ノシ(^O^;;)』と断る私。
お「かけて^^」
陣「いやいやいいです!」 ←流石に一歩後退w
テンパり過ぎて持ってた携帯に目線を移しはじめたら、おじさんはすすすと静かにケースを閉じて、すすすと向こうの方へ行きました…
いやぁ…変わったおじさんだった…………
っつーか私に私物の黒渕メガネをかけさせたかったのは 何故!!?(^O^)w
なんかもう色んな意味でびっくりしました…普通に会話してる私だとか。爆笑
性格上、無下にあしらうことなんて出来ないんです;申し訳無い気がして…話すだけなら大丈夫かなと…><
…なんだろう…そういえば前も電車の中でこのおじさんと似たような属性のおじさんに話しかけられたな…こ、高校の時!
私は若干電波なおじさんを呼ぶ何かを持っているのでしょうか…(^O^)←
おじさんが去った後、ずっと隣に電車待ちで並んでたリーマンおじさんが聞いてきましたねw
「…知り合いの方?(^O^;)」
陣「いえ、全然知らない方です!笑」
「そうなんだ…いや、いきなり握手とか言い出したからびっくりして(笑)」
陣「私もびっくりしましたww」
リーマンおじさん心配してくれてたんですね…ありがとうございます…´▽`
そんな感じで今こんな事がありました…っていうお話です。
ちょ、総合的にこの記事おじさんしか出てきてねぇぇえw
これ打ってる間にすっかりもう少しで駅に着くことに(^O^)
もーなんだこれぇ!
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